最新 追記

ポケットを空にして。

1985|10|
2004|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2005|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2006|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2007|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2008|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2009|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2010|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2011|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2012|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2013|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2014|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2100|01|

「人の心に残るというのが大事」と言う話。

何か連絡がある場合はメールでどうぞ(過去の日記へのツッコミは基本的にみていません)
プレゼントは随時受け付けております :-) ここ最近のツッコミ/トラックバックリスト。


2011-03-03 [長年日記] この日を編集

フォントパッケージ名のネーミングスキーム変更

fonts-foundary-fontname というようにする方向になっています。既存のフォントパッケージも置き換えかな。ttf-sazanami-mincho だと fonts-efont-sazanami-mincho という形になります。
フォントパッケージ作成ポリシーのwiki ページが古い…が書き直すのも大変そう。英語だし。とりあえず冒頭に一言だけ追加しておこう。。。

モトヤLシーダ/マルベリのEN DASHとEM DASHが間違って表示される件

BTS を頂いていて当方でも再現したのですが、問い合わせたところ「そのグリフはフォントに含まれていない」とのこと…なにー!ということで fontforge でチェックすると確かにない。fontmatrix でも確認したが入ってない。

gucharmap とかだと別のフォントにフォールバック…は一応してないと思うのだが。じゃぁ、一体何が問題何だろう? ご意見求む。

モトヤLシーダ


2011-03-09 [長年日記] この日を編集

typo修正とか

diff -urN project-history.ja.sgml project-history.ja.sgml.update
--- project-history.ja.sgml     2011-03-09 14:34:10.000000000 +0900
+++ project-history.ja.sgml.update      2011-03-09 14:32:24.000000000 +0900
@@ -527,8 +527,8 @@
 Debian 2.1 (Slink) は 2 種類の新しいアーキテクチャに公式対応していました:
  です。
-Debian 2.1 に収録された X-Windows パッケージは以前のリリースから
-大きく再編され、また 2.1 は次世代の Debian パッケージ管理インターフェイスであ
+Debian 2.1 に収録された X-Window パッケージは以前のリリースから
+大きく再編され、また 2.1 は次世代の Debian パッケージ管理インターフェイスである
 apt も収録していました。さらに、この Debian リリースは「公式
 Debian CD セット」に 2 枚の CD-ROM が必要となる初めての Debian リリースでした;
 約 2250 個のパッケージが収録されていました。

追記:コミットした。


2011-03-11 [長年日記] この日を編集

I'm Okay.

無事に帰宅しました。家族も無事。


2011-03-16 [長年日記] この日を編集

未だに片付かない部屋が

うちは直接の震源はないので、被害は軽微な方なのですが。
一部屋、棚が2つ倒れていて足場が無いので持ち上げるのも難しいのでそのまま。

/var/lib/gdm3/.ICEauthority が変

やたら gdm 起動に時間がかかって、could not update /var/lib/gdm3/.ICEauthority みたいなメッセージが。
そして仮想デスクトップが1個しか設定できない…

該当のファイルをリネームしたら動くようになった訳ですが。はて、何がきっかけか。